









■■英会話スクール必見!「生徒募集」×「講師採用」の実践セミナー■■

「英会話スクール必見!「生徒募集」×「講師採用」の実践セミナー」は、
民語協が主催する来場もしくはオンラインでの参加が可能なハイブリットセミナーです。
今回のセミナーでは、よくあるSNSの活用方法ではなく、どこもテーマに取り上げていない
「行動経済学」についてお話ししようと考えています。
・行動経済学って何?
・最近、行動経済学って言葉耳にするけど…
・何か、難しそう…
と思われている方、行動経済学は、心理学と経済学を融合させた分野です。
さらにスクールに特化して分かりやすく伝えしていきます。
また、最近、私のお客さまでも外国人講師の採用に苦戦されているところが多いです。
もし、あなたが外国人講師採用に悩まれているのであれば、
講演2の「外国人講師採用の新常識!成功に向けた基本戦略と最先端テクニック」は、
まさに、聞いておいて損はないテーマかもしれません。
私も非常に興味があります。
締切も近いですが、もしご興味があるのであれば、ぜひ、会場にお越しいただければと思います。
お会いできることを楽しみにしています。
■開催日時
2024年11月11日(月)10:30〜
※開場10:10〜
■会場
・ご来場の場合
大阪府大阪市東淀川区東中島 1-19-11 大城ビル301号室(グランデ会議室)
最寄り駅:新大阪駅(徒歩5分)
・オンラインの場合
お申込み後、別途zoomのURLをご案内します
■プログラム
・講演1.
今日から使える!スクール運営に役立つ「行動経済学」〜繁盛しているスクールの謎を徹底解析〜
時間:10:40〜11:40
講師:佐藤 仁氏
・講演2
外国人講師採用の新常識!成功に向けた基本戦略と最先端テクニック
時間:11:50〜12:50
講師:ラクナー・ピーター・アルバート氏
■料金:3,300円(税込)
■主催:民間語学教育事業者協議会
■締切り:2024年10月31日(木)
■お申込みはこちら
1:塾に幼児・小学生が集まらない理由
2:効果的なオンラインの使い方
3:潰れる塾とは?
よろしければ、ご覧になっていただければと思います。


【第2回目オンラインセミナー開催のお知らせ】
https://miranobi.asahi.com/info/9446
◆朝日新聞社「みらのび」編集部主催◆
習い事教室経営者・マーケティング担当者向け「スクールビジネスセミナー」のお知らせ
習い事教室・スクールビジネス経営者向け・マーケティング担当者向けの内容です。
コロナ禍により、習い事教室・スクール運営の環境が激変しています。こういう時にも伸びるスクールビジネスはどこが違うのか。ピンチをチャンスに変えるポイントを、スクール経営のプロがお伝えします。
また、生徒集客のための戦略や戦術、特にオンライン時代のデジタル集客について一緒に考えます。
前回3月開催のセミナーが好評につき、第2回目を開催いたします。
ご参加お待ちしております。
生徒募集に直結する「スクールビジネスセミナー」
開催日:2021年5月16日(日)午前11時〜12時
テーマ:「コロナ禍で変わる習い事・スクールビジネス ピンチをチャンスに変える!」
講 師:佐藤仁(スクールコンサルタント)
主 催:朝日新聞社「みらのび」編集部
形 式:オンライン開催(Zoomウェビナー)
参加費:無料
◆朝日新聞社「みらのび」編集部主催◆
習い事教室経営者・マーケティング担当者向け「スクールビジネスセミナー」のお知らせ
習い事教室・スクールビジネス経営者向け・マーケティング担当者向けの内容です。
コロナ禍により事業環境が激変するなか、繁栄するスクールビジネスはココが違うというポイントを俯瞰して解説します。その上で生徒集客のための戦略や戦術、特にオンライン時代のデジタル集客について一緒に考えます。
生徒募集に直結する「スクールビジネスセミナー」
開催日:2021年3月14日(日)午前11時〜12時
テーマ:コロナ禍で変わる習い事・スクールビジネスの集客ノウハウ
講 師:佐藤仁(スクールコンサルタント)
主 催:朝日新聞社「みらのび」編集部
形 式:オンライン開催(Zoomウェビナー)
参加費:無料


【無料オンラインセミナーのお知らせ】
河野先生のメルマガより
↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓
今、多くの塾がオンラインに移行していますが、
大手は、オンラインにした後で、月謝を大幅に下げてきました。
STEP
https://www.stepnet.co.jp/news/index.php?mode=d&id=622
今後、他の大手も追随します。
オンラインだけでそのままの月謝を頂くにはかなりの工夫が必要です。
同時に夏以降も大手は無料攻勢を強めます。
この対応も必要です。
また休業しても補償は多分、出ません。
県によって異なりますが、オンライン指導をしていると休業とは見なさない
県も出ているようです。(東京はお金があるので大丈夫と聞いてますが・・)
そもそも1000平米以上でないと今回の法律に引っかかりませんので、
知事が言うのは、体のいいお願いです。愛媛県ははっきりと民間に休業要請はしない!
と明言しています。つまり、補償などはしないということです。
結局、自衛するしかありません。
今回、佐藤先生と話をしていて6月のセミナーが延期になりましたが、
この時期、塾、英会話教室と多くの先生が悩まれていることでしょう。
そこでZOOMにて無料オンラインセミナーを佐藤先生と共に開催することになりました。
日程は、4月26日(日)11時〜12時の1時間です。
参加ご希望であれば、以下のフォームから必要事項を書いて送信して頂ければ、
ZOOMセミナーへの参加方法がメールにて送られます。
ZOOMセミナー申し込みフォームは、こちら
https://ws.formzu.net/dist/S72287070/
一応、20名程度を考えております。
お早目にご連絡をお願いします。
新型コロナウイルス感染症が拡大している状況を鑑み、参加者の皆様の健康・安全面を第一に考慮した結果、下記セミナーの開催を中止することといたしました。
お申込みをいただいておりました皆様には、順次ご案内させていただきます。
・5月19日(火)開催
「民間語学教育事業者協議会」主催セミナー
・6月開催
河野先生とのジョイントセミナー
今後振替開催の日程が決定いたしました際には、当ホームページ・メール案内等であらためてご案内いたします。
大変ご迷惑をお掛けいたしますが、何卒ご理解賜りますようお願い申し上げます。
「民間語学教育事業者協議会」主催によるセミナーを東京、渋谷にて行います。
日時:令和2年5月19日(火)
10時30分〜 約90分
参加費 6,000円
開催場所:アイザック 渋谷校
https://isaac-gaikokugo-school.jp/shibuya/access
主催:民語協(民間語学教育事業者協議会)
HP http://www.ajla.org/
連絡先:fukushima@ajla.org
また、詳細が決まり次第、アップします。
私は、今まで多くの英会話の先生方々にお会いしてきました。お会いする度、本当に「もったいないなぁ〜。」と思っていました。
英会話教室の先生は、教えるという意味では、学習塾の先生と同じですが、大きく違うところは、「スキル」を持っていること。そして「海外の経験」もあるということです。ご存じのように、今、グローバル化が叫ばれ、英語の4技能を含め、大胆な教育改革が進められています。学習塾の先生には、何の資格も必要ありません。明日からでも、「先生」になれます。しかも、その先生が、どのくらい「指導」出来るか分かりません。(客観性に乏しいのが実情です。)しかし英会話の先生は、英語が出来ないとお話しになりませんし、少なくとも「英会話」というスキルがなければ成り立ちません。そういう意味では、学習塾よりも遥かにハードルが高いビジネスと思います。
しかも競争が激しいため、多くの英会話教室では、外国の方を講師として雇っています。その人件費は、塾で使う大学生のアルバイト代とは比べ物にならないくらい高額です。(VISAの問題で、年間最低限300万必要な場合も多い。)
しかし受講料は、年々下がっています。学習塾が平均月謝が約3万円なのに対し、英会話教室は、約8000円。これでは、厳しくなるのは、当たり前でしょう。個別指導塾の大学生のバイト代は、時給1500円程度。それを時間当たり5000円前後(1対2の場合)で売っているのに対し、英会話教室は、時間あたりで言えば2000円にも満たない教室が多いのです。
そして今では、オンライン英会話の台頭。子どもの送り迎えの問題や、保護者の方も勉強出来る、しかも非常に安い!ということで、今では、オンライン英会話がメインになりつつあります。そして学習塾も、様々なオンライン英会話を導入し、生徒の囲い込みに必死です。
2015年のデータながら、外国語会話のシェアは、塾や習い事の全売上の約20%。1700億円の市場があります。
今、流行りのオンラインのシェアは、2015年段階では、5%の86億円です。
これから、この数年間で急激にオンライン英会話が伸びてきたことが分かります。その理由は、先程言ったように学習塾でのオンライン英会話の実施が増えたことでしょう。もちろん、その背景には、2020年の大学入試改革に伴う英語教育の熱の高まりがあるのは言う間でもありません。

売上は、平均単価×生徒数 で決まります。もし50万円/月を売上ようとした場合、月謝が5000円なら、100名。月謝が2万円なら25名必要です。しかし、それだけはありません。100名が入る教室と25名でいい教室。家賃が全然違います。しかも100名の生徒を見るのに必要な先生の数と、25名の生徒しか面倒をみなくていい教室の先生の数も大きく変わります。
実際には、売上が同じでも、固定費を引いた「利益」には、大きな差が生まれます。
多くの英会話教室では、兄弟割引制度を入れています。そのためか、平均月謝が非常に低い教室が多いものです。このような教室の悩みが、退会です。退会すると、2名出ていくことになります。安い、便利だけで選ばれると、兄(姉)が中学生になった途端に、2名とも辞めてしまいます。今まで半額だった弟(妹)に、通常の月謝を払うことがもったいないとか、送り迎えが面倒とかが主な理由です。価格で集める戦略である兄弟割引は、考え物です。
中学生になると、学校のテスト、高校入試が気になります。そのため「習い事」の英会話教室からは、生徒が抜けていくことになります。また中学校の筆記中心のテストと、英会話教室で行う会話中心の学習では、剥離があり、あそこの英会話教室に行っても英語の成績がさっぱり上がらないなどという分けの分からないことまで言われたりします。
以前、学習塾では、「成績保証」というまやかしが多くありました。20点アップを確実にさせますというものが多くありましたが、アップしなければ、次のタームを無料で行うという保証です。しかしこれに生徒・保護者が飛びついた理由は、学校のテストがゴールだからです。それを目標に勉強するわけですので、そこで結果を出したいということです。英会話教室では、英検などのゴールを設定することは出来るでしょうが、それも学校・塾でやっています。なかなかゴールを明確に出来ないことも問題になります。
英会話教室は、一般的に他の習い事と比べイベントが多いのが特徴です。そのイベントが集客イベントになっているのであれば問題ないのですが、お金と時間と手間がかかる割には、売上げに直結していません。教室において「楽しい」イベントは、ありだと思いますが、生徒にとって明らかなメリットが見えない場合は、イベントに振り回されるのは、本末転倒と言えるでしょう。
3時間ほど、私たちに時間を頂けませんか?




日程 :11月17日(日)14時〜17時
場所 :サンシャイン・キッズ イオンタウン緑丘校
(大阪府豊中市緑丘4-1 イオンタウン豊中緑丘内)
参加費:8,640円
日程、参加費をもう一度、ご確認下さい。

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■先日行われた
「5年間の継続率90%超・選ばれる子ども英会話教室
のオーナー先生に聞く、人気教室の作り方」
のセミナー講師を務められた宗形和奈さんが
セミナーのなかで
「見た目が100%、いや1000%」と
お話ししていました。
言葉の表面上だけを取ってしまうと
いろいろと誤解が出そうな言葉です。
■しかし、この言葉、実はとても奥が深いんです。
詳しい内容はセミナーDVDが発売されて、
ご覧になっていただければ一番いいと思いますが、
簡単にまとめると、
「通ってきている子どもたちのため」
と言うことになります。
たとえば、
子どもたちが、今日の先生の格好って
どんな感じだろう、とワクワクしながら教室に来る
アクセサリーも子どもたちが興味を持つように
拘っています。
ちなみに、私のFBにセミナーの写真を
アップしていますので、ご覧いただけます。
https://www.facebook.com/hitoshi.sato.121
■ここで勘違いしてほしくないのは、
・私はこんな派手な格好はできないとか
・私は講師だから講師らしい格好をするとか
否定という先入観を持ってもらいたくないです。
このスタイルは、彼女のキャラだからできるもので
皆さんにそのまま真似ろと言うことではありません。
ただ、子どもたちのことを思い、行きついたスタイルが
彼女の場合、こういった感じであるだけです。
それもキャラ立ちするスタイルであるということ。
■芸能人でもキャラを立てるために、あえてスタイルを
作っている方もいますよね。
もちろん、キャラや恰好だけで中身がなければ
飽きられてしまいます。
しかし、彼女の教室は退会者が非常に少ないことも
特徴の一つです。
これは恰好だけではなく、通ってくる子どものことを
とことん考え抜いて作り上げているレッスンや
サービスによるものです。
セミナーの休憩時間中に、彼女が使用している
ツールなども公開し、参加者の方々が皆、
写真に収めていました。
それだけ考えられたものです。
皆さんも通ってきているお客さまのことを
真剣に考えられていると思います。
それをかたちに表してみませんか?
スクール情報をご覧になりたい方は、
ぜひメルマガにご登録を!
メルマガのバックナンバーから今回の記事をご覧いただけます。

9月18日(月)(祝)に行います!
【学習塾と英会話スクールの競争から共存共栄へ】
英会話スクールの学習塾化が進んでいます
また、学習塾はオプションとして英会話を
導入しているところが増えてきています
では、それでうまくいっているでしょうか?
もちろんうまくいっているところもあるでしょう
しかし、私の知る限り、うまくいっていないところも
多いように思います
今までにない新しい考えで、地域の子どもたちを育て、
感謝され、そのお返しとして経営的にも安定する。
そんな話を聞きたくないですか?
ウチの業界の方が上だ!なんて
マウンティングしている場合じゃない!!
先日、やっとお会いすることができた愛媛県で
学習塾を経営し、学習塾経営研究会の主宰者でもある
河野先生がその時のことを記事にしてくれました
学習塾業界と英会話業界、似て非なるもの
今後の学習塾、英会話業界の発展のために
何ができるのかについて、お話ししました
もしかすると今後のヒントになるかもしれません
ぜひ、ご覧くださいね!
